- 2008-09-16 (火) 23:23
- Oblivion日記 | 日記
OblivionGateを閉じる大仕事をこなしたことですし、ひとまずキャンプへ戻ってひと眠りしようと戻ったところ、キャンプ地に野盗出現。
真夜中にめんどくせぇなぁと言いながら、月明かりを頼りにトドメを刺してその日は就寝。そして翌朝起きて死体を確認してみると
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なんで投げっぱなしジャーマンなんですかw
Kvatch前のガード隊と改めて合流し、隊長にゲートを閉じたことを報告。
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マ:ゲートを閉じたのか?キミならやると思っていたよ!
ひ:(行ってこいやって目で見てたくせに)えぇ、まぁ
反撃の時!と言わんばかりに意気揚々となるガード隊。
廃墟と化したKvatchの街に乗り込んで、礼拝堂に隠れている王様の跡取り救出大作戦が次の作戦らしい。
礼拝堂前の魔物を一掃したところでガード隊長、次は奪われたKvatch城の奪還に協力しろと言ってきましたが、ひとまず跡取りをジョフレのおっさんの所に連れてかないといけないんで、後日協力する旨を伝えて丁重にお断りしました。
さて、礼拝堂内を探してみると・・・いたいた
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・・・礼拝堂内は明かりないから、よく見えないけど、王様そっくり。
Martinは自身の出生について知らなかったらしく、オレの話は半信半疑だったようだが、ひとまずジョフレのおっさんの所に行くことを承諾。
このオッサンは今では神父として神に仕えているけど、昔は破壊魔法とかそういったことに興味があったようで・・・「オレも昔はワルかったけど、今は落ち着いた」なんて語る元ヤンみてぇだなw
Martinを連れて、ジョフレのおっさんの待つChorrollの寺院へ戻ってみると、突然、赤い服来た何者かに襲われる!
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コイツ王様暗殺した部隊の奴等じゃん。
『ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』
あの声!おっさんか?!さすがにやべえんじゃねぇの?
急いで寺院のドアを開け、2階の部屋へ行ってみると
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ジ:オレ超Tueeeeeeeeeeeee w
お元気そうで何よりです orz
ただ、おっさん暗殺部隊を撃退したものの、その隙に皇帝の証(The Amulet of Kings)は奪われたらしく、「アミュレットは奪われたが、王の跡取りがココにいる限り負けではない」と嫌でも負けを認めるつもりはないようです。
ひ:まぁ、暗殺部隊に場所特定されてるんだから、ここにMartinかくまう意味ないっすよね。
ジ:うm、ひとまず我らがBladeの秘密基地なら安心であろう。
というおっさんの一言で、Martinとジョフレを連れて今度は帝都の北に位置するBrumaの街からさらに北上したところにある、Bladeの神殿を目指すことに。
おっさんの計らいで馬をもらい、いざ秘密基地へ
パカラッパカラッパカラッ・・・
馬速いなぁ、もう着いたよ。
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Martinとジョフレの後をついて行きながらBladeの神殿へ・・・
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西洋鎧に気を取られて今まで気づかなかったけど、Bladeの連中の武器ってみな日本刀じゃん。だからBladeなのか。
エ:Ohー、サムラーイなのにNoチョンマーゲ、ハラキーリね!!
ひ:エリミちゃん、余計なやっかいごと背負い込んじゃうからやめてぇ ><
その後Martinは王様の後継者としてBladeの神殿に逗留することになり、役目が終わったひげはと言うと、ジョフレのおっさんに丸め込まれ、なぜかBladeに入隊するハメに。
入隊最初のお仕事はImperial CityにいるBaurusに会いに行くことなんだそうな。
「Baurusって、王様死の直前に護衛していたBladeだったよなぁ、生き残ったんだぁ・・・」なんて考えながら、取り急ぎ帝都へ戻るひげなのでした。
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