- 2008-09-23 (火) 21:28
- Oblivion日記 | 日記
久々に帰ってきたぜ、帝都ImperialCity。
なんの因果か、侍(Blades=皇帝直属騎士団)として生きていくことになった、ひげ
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「神父だから僧兵かなぁ・・・僧兵なら剣じゃなくて薙刀だよなぁ」なんて考え事をしているうちに目的地の宿屋に到着です。
ここにBaurusがいるらしい、いくぞエリミ!
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エ:アタシをナンパするなら年収4000万円以上になってからいらっしゃい
ひ:どっかのお医者さんみたいなこと言うのヤメなさい ><
ガチャ
とりあえず辺りを見回すと、宿屋の親父と、窓際で本を読んでいるオッサン、カウンターで飲むオッサンの計3人。
ひとまず親父に話を聞こうと思ったら、やっぱカウンターのオッサンが怪しい・・・。
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ひ:オッサンあからさまに怪しいよね。
B:やかましいわい、儂がBaurusだ。
話しかけると、現在彼は窓際で本を読むオッサンに尾行されているらしく、詳しい話は地下室で聞くことに。
Baurusが席を立ち地下室へ向かうと、しばらくしてから本を読んでいたオッサンも席を立ち地下室へ、
とりあえずオレはオッサンを尾行しているオッサンを尾行することに・・・って なんかややこしいなぁ。
地下室に到着すると、尾行していた人物が正体を現す。
赤いフードのAssasinって、ジョフレのオヤジ襲った奴じゃん!
Baurusと協力しそのエージェントを倒して死体を調べると「Mythic Dawn Commentaries」という本を見つける。
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Baurusによると、皇帝を暗殺したコイツらは、Daedraの崇拝者集団「Mythic Dawn」なんだそうな
ひ:???
B:あぁ確か、魔法学校(Arcane University)にいる「Tar-Meena」がその本について知っているはずだぜ。
ひ:じゃ、とりあえずそのTar-Meenaに会いに行きますか。
一路、ImperialCityの南東にある魔法学校へ。
Tar-Meenaに話を聞くと、オレが持っている「Mythic Dawn Commentaries」が一巻で全4巻らしい。Tar-Meenaからと「First Edition」という本屋にお使いに行って一~三巻まではGET。
ひとまずBaurusのところに戻ってみると四巻をGETするために、ImperialCityの地下道にあるヤツらのアジトへ潜入捜査に行くことになる。
Baurusと三人パーティーとなり一緒に敵を撃退しながら進むと、地下道に不似合いなテーブルが置かれた部屋を発見。
Baurusが交渉しに行くことになり、オレらは物陰で監視役となり、部屋の死角になる物陰で身を潜める。
あっ、交渉が始まった。
ひ:・・・
エ:ものすごい大根じゃない?
ソッコーでオッサンがBladesの一員であることがバレて戦闘に orz
半ばヤケ気味に乱入し、倒した3人の内の一人から第四巻を拾いましたが・・・Baurus刑事殉職 (-人-)アーメン
せっかく三人パーティーで楽できると思ったのになぁ、残念
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そんなこんなでBaurusを供養した後、地下道を出た時はすでに真夜中。
エリミさんも『夜中のサンコンさん探し』ばりに闇夜とけ込んでしまうため、明日の朝Tar-Meenaの待つ魔法学校へ向かうことになりました。
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